多趣味にーさんの流儀

気づけばありとあらゆることに興味をもってしまった、多趣味な独身おにーさんの迷走物語

レッツノートのキーボードを交換してみた。【CF-LX3】

実はレッツノートを買ってしまいました。

どうも、人並にはガジェッターを自負しているおにーさんです。

 

おにーさんは、暇があるとヤフオクやらAmazonやらヤフーショッピングやらで、

ガジェットをいろいろ物色して、次はどんなの買おうかなと妄想しているわけです。

 

とくに中古品で需要があるのが、レッツノートThinkPadですよね。

おにーさんも仕事ではMacですが、少し前までレッツノートを使っていました。

だからこそわかる。

 

レッツノートの丸いタッチパッドが大嫌いです。

 

ええもう。あれだけは受け付けなかった。

MacSurfaceになれちゃっているからかもですがマウスなしだと扱いにくい。

それがレッツノートだと思っています。(あくまでおにーさんの話です)

 

先日、いつものようにヤフオクを物色しておもちゃ用ガジェットを見ていました。

そんなとき、14インチのレッツノートを見つけたのですが、びっくりしました。

 

「え!?レッツノートなのに丸くないタッチパッドモデルがあるの?」

というわけで、見つけたのがCF-LX3(14インチ)でございました。

 

レッツノートは自分のガジェットライフにおいて一番優先度が低いPCシリーズ。

だから、なんとなくは見てたけど本当に買おうとは思っていませんでした。

 

ですが、このLXシリーズはなぜか私には魅力的に見えたので買ってしまいました。

(あとで調べたら最新はLX6シリーズが出ているようですね。クソ高いけど。)

 

で、無事配送されて中身をチェック。

落札価格に対しての商品の状態はまぁまぁよいと思いますが、キーボードがやばい。

 

というわけで交換しようと、純正キーボードも落札しました。

 

キーボード交換をしてみた

交換したのは、本体にじゃっかんミスマッチな黒キーボード。

元々が白キーボードだったのですが新品に変えるならということで、

 

変えてみました。変えたのはCF-LX3~LX6まで対応している純正品です。

相場がわからんのですが、これもヤフオクで出品されているものが一番安かった。

 

レッツノートのほとんどのシリーズのキーボードは、

ベリベリ剥がして付け替えるだけなので簡単です。

(興味がある方はyoutubeなどで検索すると幸せになりますよ)

 

交換後キーボード残骸。押し心地もすこし悪い気がしてた。

 

もうキーが薄れてきちゃってる。

 

傷がはいってたり文字が薄れていたり。

 

新品の黒キーボードに変えたらタイピングがかなり捗りました。

(この記事も新品キーボードで書いております。)

 

ちなみにレッツノートのキーボードの交換の手順上、前のキーボードはどうしても、

写真のようにひん曲がってしまいます。形も戻りません。

 

なので、興味本位で外さないようにしてくださいね。

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その他

こうなってくると、本体の塗装なんかも修復させてみたいですよね。

できるのかな・・・?(調べた→やってる人いるうううう)

 

というわけで、気が向いたら塗装にチャレンジするかもしれません。